戦争映画で嫌いなのは、「こんな良い心を持った兵士もいたんだ」的な奴です。
実際には203高地を攻略したのは乃木将軍ではなくて、途中から作戦指揮
に入った別の人だったそうです。
乃木将軍は司令部を後方に置きすぎて士気が低かったのも
203高地で戦死者を数多く出した要因とされています。
もっとも、当時、日本に機関銃がなく、先にロシアが機関銃の開発・実用
に成功していたのが、最大の原因だったとか。
「プライベートライアン」の良い心の兵士が逃がしたSSの捕虜が、あとで中尉役のトム・ハンクス撃ち殺すのは、どうよ?
またお菓子食べてる!ww
オイラはGEORGIA European Blendを飲んでるっす。
お煎餅と一緒に!
焦ってもイイ事ないからね。
遠回りする方が吉だったりする時もあるさ。
たとえば、投資は10%程度で
消費は60%を超えているので
問題は
投資よりも消費だ!
といふ論理と同じですよね。
絶対値でものごとを
割り切っているのは
どちらでしょうか。。
政府は赤字国債でこれ以上浪費をしにくい状態。
勝ち組企業は、金利が安くとも、採算に合う仕事が見つからず、それでなくとも自己資金は豊富で新たな借り入れには消極的。
普通の企業は不動産担保が余っていないので貸す銀行がない。
負け組企業を政府が無理やりつぶさせても、それで企業が積極投資するようになるとは思えない。
謝金していても、浪費できます。 例.米国、中南米
稼ぎが減っているのに、給料そのまま、赤字になっている会社